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社内やクラウドに散在する文書を、自動的に整理、分類、タグ付けして、価値ある「ナレッジ」に変換する方法

20190730_ヴィセント

本セミナーの対象

・ユーザー数1,000人以上の大規模な組織において

・組織内のナレッジ共有に課題があり改善したい方

社内やクラウド(Office365、BOX、Salesforceなど)に散在する文書

ファイルサーバーは社内の至るところに分散しています。

例えば部門ごとにファイルサーバーを持っているところも多いと思います。

さらに昨今では、Office365やBOX、Salesforceなどのクラウドサービスを利用しているケースも多く、文書が散在している状況は悪化しています。

OCR化されていない大量のスキャン画像も

また、過去に「ペーパーレス」という名目で、紙の文書を大量にスキャンしたのはよいのですが、OCR化されておらず、必要なときに探し出せないというケースは多いと思います。

散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換、イノベーションを推進する

これらの文書は、企業としてのナレッジが蓄積されている重要な資産のはずです。

しかし、散在していて必要な時に探せない状態では、残念ながら価値が無い状態です。

働き方改革が叫ばれる現在、企業としてこれらの文書を整理し、価値ある「ナレッジ」に変換して、社員の生産性を高め、イノベーションを推進する環境を整える必要があります。

全文検索だけでは見つけられない

これは決して簡単な作業ではありません。

残念ながら全文検索だけでは必要なナレッジにたどり着くことは困難です。

事例をベースに解説

本セミナーでは、社内に散在する文書をAlfrescoに統合し、自動的に分類、タグ付けし、かつ高度な検索エンジンを提供することで、価値ある「ナレッジ」として活用する方法を、一部事例も交えながら解説します。

例えば、新規のお客様向けに提案書を作成したいときに、そのお客様の課題をベースにナレッジを検索し、全社員の知識を活用してベストな提案書を作成することが可能になります。場合によっては社外の情報も並行して活用することも可能です。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:50 社内やクラウドに散在する文書を、価値ある「ナレッジ」に変換しなければならない理由

14:50~15:50 Alfrescoの概要と、ナレッジ活用事例

15:50~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社

seminar   社内やクラウドに散在する文書を、自動的に整理、分類、タグ付けして、価値ある「ナレッジ」に変換する方法

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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